SO WHAT? 

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一言(一絵)だけ

🍎

 

 

 

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そのうち、忘れていることを忘れるくらいの境地に達すれば、万事解決なのでは?

あまりに物忘れが激しいので、これは何とかせねばあかん、と思うようになりました。

 

ネット見てたら、物忘れに対する絶大な効果、みたいな宣伝が出ていて、要はDHA入りのドリンクなんですが、宣伝に釣られて、買ってしまいました。

 

それで、これで物忘れから脱却だ!!!と思って、さっそく飲み始めたのですが。

 

 

・・・・・しかし、かなりの確率で飲み忘れるので、3日に1回程度しか飲めてない。。。。

 

物忘れ克服への道はかくも厳し。

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暑さに強い天然不思議ちゃん

ブログ再開します。

 

久しぶりに、マラソンに熱狂しました。

ニューヒロイン誕生です。

前田穂南さんが、MGCを制して東京五輪代表に選ばれました。

(すいません・写真は中日新聞からの拾い物)

 

改めて、事前の優勝予想を一通り眺めてみましたが、女子の前田穂南、男子の中村匠吾を挙げている人は、ほとんどいませんでした。

 

ポイントとなった18km〜20km付近で自然な形で抜け出すと、先頭集団が一人ずつ脱落していき、ここで確定した前田、鈴木、小原の順位が、その後覆ることはありませんでした。最後は前田が2位に4分近い差をつける独走のレースでした。

 

私が事前に読んだ中で気になった前田の評価としては、「どんなレース展開にも対応できる」というような表現。

「駆け引きのレース」であるマラソンで、そのような評価をされる選手は珍しく、その点が気になっていました。

前田は、トップに立った20km付近で、自分から仕掛けた意識はなく、「気がついたら周りに誰もいなくなっていた」と表現しています。最初から「自分のペースを作ること」を意識していたと強調しているので、自分のペースを維持していったら、自然とトップに躍り出ていたということだと思います。

 

マラソンを見る「醍醐味」の一つであり、ドラマのポイントとなるのは、「揺さぶりの中で精神を安定して保てるか」ということでしょう。周囲の選手との激しいデッドヒートの中で、安定した精神状態を保つことは、容易ではありません。どれだけ身体的能力に恵まれようとも、精神の動揺から大崩れしてしまっては、レースに勝つことは難しいのです。

 

前田選手のレース後のインタビューを見ていても、「天然」というか「不思議ちゃん」といいましょうか、本当に「おっとりマイペース」なお方です(汗汗)。たぶん、難しいことは一切考えず、純粋に自分の信じた道を「素直に・愚直に」進むタイプで、周囲に振り回されないのだと思います。頭で綿密に考えるのではなくて、すべて「感覚で動いた」と表現していて、それが強さの秘訣だとも感じました。

 

男子も含めて話すならば、レース全体のポイントは、「暑さとアップダウンの多さ」。気温30度前後の中では、過去に日本記録を出していようが何であろうが、あまり関係がないという感じがしました。その中で、非常に細身で脂質が少ない前田は、おそらく暑さに強く、それが他のランナーよりも体の状態を楽にしていたのではないかとも推測されます。

 

それを考えると、高速レースを自ら演出して、独走状態を作りながら、最後に失速した男子優勝候補の設楽は、無謀だったのではないでしょうか。いくら何でも、気温30度前後の状況で、レース中盤まで日本記録並みのスピードで走りぬくのは、どう考えても無理があったように思います。それに対して、男子のラストの激走は、稀にみる名勝負で、その中で自ら仕掛けて勝利をもぎ取った中村の走りは、本当に見事でした。

 

それにしても、私自身が「ファン」として応援したいマラソン選手は、本当に久しぶりで、尾崎好美以来でしょうか。無駄の少な綺麗なランニングフォーム、口下手であまり多くを語らない性格、周りに左右されない精神性、そして監督が「今まで見た中で最もストイックな選手」というその純朴さ。口下手な割に、「金メダルを目指します」とか、「ずっと自信をもって走っていました」と、あっさりと言ってしまうような大胆さも持ち合わせていて、見ていて非常に面白いです。果たして、前田がオリンピックでどれだけの結果を出せるかは未知数ですが、1年後に向けて、大きな楽しみができたので、今後を期待を持って見守りたいと思います。

 

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よく見かける

「5G」が、「Gが5匹」に見えてしまう今日この頃です。


*注 我が家にGがたくさんいる訳ではありません

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悪意の渦の中で

うんざりするほど、嫌韓ニュースばかり。

そういう時に、細々と交流を続けようとしている人々の話を聞くと、ホッとします。ネット民ばかりが、多数派の人たちとは思いたくないですね。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00000060-mai-soci

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ウニのご褒美

少し前ですが、「スシロー」でウニの特集?をやっていて、思わず注文してしまいました。

 

「濃厚ウニまぜそば」です。

 

混ぜるとこんな感じです。味付けが絶妙で、美味しい!!

 

「肉ウニ」。こちらも贅沢ですね。でも、これで300円。

 

まぜそばは380円だったかな。

仕事が一段落した日で、私の中では

「超贅沢」をしたつもりですが、300円台の贅沢ですから、庶民のお財布にも優しいですね。

 

 

食べ歩き・その他 | comments(0) | -

超絶技巧

ユジャワン?の「熊蜂の飛行」ですか。

何をどう訓練したら、こんな風に指が動くのでしょうか。

 

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お盆の蕎麦

最近はお盆中に蕎麦屋巡りをする余裕はなし。

そうはいっても、ここだけは来ました。

 

◆おにひら(長野県下伊那郡阿智村)

3時近くに来店しましたが、その時間になると待たずに入ることができました。

 

まずは3人前の「おにひら」。

 

馬刺しも。

 

こんなに混んでいても、料理に雑なところがないのがすごいなあ、と思います。

汁も冷えていて、山の中の美味しい水で清涼感があります。

ごちそうさまでした。

蕎麦食べ歩き | comments(0) | -

冷たい貝の蕎麦

昨日は移動の日。

例によって、横川SAで休憩しました。

 

フードコートで、すぐに食べられそうなものを選びます。

「あさりレモンそば」にしました。

 

茨城町にある「夢想庵」でむかし出していた「しじみそば」などもそうですが、冷たいそばで、塩系のあっさりした味付けの「貝の蕎麦」というのは、夏にはぴったりだと思います。

清涼感があって、レモンで少し目も冴えて、気分良くドライブの続きに戻れました。

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蕎麦食べ歩き | comments(0) | -

さつじ〇

殺してしまいました。

 

とうとう、我慢できずに、殺してしまったのです。

 

腕を振り上げ、この鈍器を、えいやっと振り下ろしました。

 

一撃でというわけにはいかず、何度も振り下ろしました。

 

そして、殺してしまったのです。

 

 

 

そう、とうとう私は、さつじ〇に手を染めてしまいました。

 

昔はよくやったものですよ。

 

でも最近では久しぶりです。

 

 

現場は、洗面所。

 

やつが、現れました。

 

そして、速足で、ふろ場へと逃げ込みました。

 

ふろ場に隠れる場所は、あまりありません。

 

逃げ足は速いですが、しかしここに逃げ出したが最後。

 

ついに追い詰めました。

 

殺〇〇は見当たらず、代わりにしんぶんしを丸めたものを用意しました。

 

そして、間髪入れず、エイや!!エイや!!!

 

と、たたきまくりました。

 

ついに殺した!!

 

倒しました!!!

 

殺G(さつじー)を成し遂げたのです!

 

 

Gの遺体は、トイレに流してしまいました。

 

ホッと一息。

 

実は風呂に入る途中だったのです。

 

安心して、服を脱ぎ始めたら・・・・・・

 

カサコソカサコソ・・・・・・

 

黒い物体が、高速でまた横切った!!!

 

エエッッッ。

 

まだもう一匹、Gですか?????

 

どれだけいるんですか?????

 

 

誤解のないように言っておくと、私の家では、そんなにGを頻繁に見かける、ということは、(少なくとも最近は)ありません。

 

全ては、この暑さのせいです!!

 

 

・・・・・再び同じことの繰り返し。

 

エイヤッッ!!!エイヤッッ!!

 

殺Gしました。

 

もう勘弁。

 

お風呂場洗って、ゆっくりとお風呂に入りました。。。。。

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