SO WHAT? 

All is fair in love and war!
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「神」写真を楽しむ

新しいWindowsに替えてから、ログイン画面の写真が、驚くような綺麗な写真の連続で感動します。

 

 

定期的に入れ替わるのですが、毎回、「神」レベルのスゴイ写真ばかり。大画面でこれが来ると、毎回おおおーーーーとなります。

こういう工夫は、とても好きですね。

 

ちなみに、この写真の場所はどこなのでしょうか。

毎回、そういうことも、とても気になりますね。

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夜遅く小腹が空いた時、宅配が使えなくても

某高級イタリア料理店で食べた・・・・・って、またまたウソウソですね。

ピザです。

 

 

またまた冷凍食品。

これも、200円台だったのではないでしょうか。

 

夜食として適量。

味もなかなか悪くなくて、この値段ですから、ついつい、買ってしまいます。

冷凍食品夜食も、毎日食べたいが、1週間に1回くらいかな。普段は我慢。

 

いろいろ試してみますね。

 

 

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店先にお惣菜屋ができていた

梵珠庵というところがあるのですが、そこの店先に、お惣菜屋ができていました。

そこで買ったお惣菜。

 

 

200円くらい?でしたか。間違ってたらごめんなさい。

美味しくて程よい量で、ちょっと一品増やしたい時には、ちょうど良い感じでした。

また覗いてみますかね。

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煩悶

羽生先生と藤井聡太四段の対局で、私にとって印象に残ったのは、むしろ羽生先生の方です。

 

正確に言うと、羽生先生の「表情」。

 

 

最終盤、藤井四段が、「一瞬頭が真っ白になった」という勝負手6九金を指す直前。

 

ちょっと見た感じでは、泣きそうように見えるような苦し気な表情。

 

こういうのを「煩悶する」と言うのでしょうか。

 

ちなみにこれが6九金。

 

結局、ダメでしたが、一瞬おや???と思わせました。

 

 

 

煩悶する羽生先生の姿を見て、一度だけ、羽生先生をかなり至近距離で見たことを思いました。

 

 

7・8年前くらいでしょうか、朝日オープンの公開対局で、私は羽生vs谷川戦の生対局を観戦するという幸運に恵まれました。

 

3mくらいのかなり近くで観戦することができたのですが、この時、印象的だったのが、羽生先生が、本当に苦しそうな表情をしていたことです。

それは、潜って潜って、世界の底まで達して考えていて、息が詰まってしまうような、苦しそうな表情でした。

 

谷川先生が一切表情を崩さず、クールだったので、対照的で忘れ難いです(勝負は羽生勝ち)。

 

 

人間が壊れてしまうのではないかな、と思うくらいだったですが、終わってインタビューで話し始めると、いつもの淡々とした羽生先生にあっという間に戻っていました。

 

 

 

 

 

 

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いろいろと時代は変わる

藤井聡太羽生戦は、終盤にさしかかったあたりから見ました。

 

羽生先生のあんな表情は、初めて見ました。

非公式戦とはいえ「歴史的勝利」であることは間違いはない。

あとは、公式戦での勝負を見てみたいですね。

 

 

今日の「世界の車窓から」は、ジョージアのゴリという街。

どんな街か、って?

 

・・・・なんと、あのスターリンの出生地!

 

駅にスターリン像がいまだにあり、スターリン博物館もある、という。

びっくりです。

 

独裁者は、いつの世も、ある層の人々から人気をえるのですよね。

最近の様々な国々の政情をみても、そう思います。

 

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ジェノベーゼ

とある高級イタリア料理店で、ジェノベーゼを食べました。

 

オリーブ、インゲンなどが入っていて、マイルドなジェノベーゼの味でまとまっています。

多くの店のパスタは、最近の私には味が濃すぎるか油っぽ過ぎるのですが、このパスタは程よい感じで、いいですね。

 

さて、このパスタ、お値段はいくら?  Guess How Much!!

 

 

 

 

 


 

 

解答。

 

たぶん、200円くらいです。

 

すいません、高級イタリア料理店は、ウソ。

ごめんなさいm(__)m

 

スーパーの冷凍食品のパスタです。

 

最近の冷凍食品は、安くて美味しい!

コスパを考えても、私にはこれで十分ですね。

 

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He went out in style.

久しぶりのシアトルでの試合で、イチローがホームランを打ちました。

 

 

敵チームですが、シアトルの観衆は、スタンディングオベーションでイチローを祝福したそうです。

その映像を見ていて、胸にぐっとくるものを感じました。

 

異国の地で、これだけ人々の心を揺り動かした日本人は、これまでにいたでしょうか。

 

ホームランの映像を流したNBLのサイトでは、

If it's his last at-bat in Seattle, he went out in style.

と紹介しています。

 

訳すと、「これがシアトルでの彼の最後の打席だとすれば、彼は見事な姿で退場した」という感じでしょうか。

 

私も、Xデーが近いのだな、と、初めて意識しました。

 

同時に、Xデーはもう少し先であってほしいな、とも思いました。

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四肢をバタバタさせて泣いて泣いて

恐るべき子供たち」というのが最近はゴロゴロ(?)いるようですが、共通点を発見しました。

 

卓球の平野美宇ちゃんという17歳の子が相当強いというのは知っていて、昨年の全日本選手権であの石川佳純ちゃんを破って優勝してしまって、もう次の世代が来たのか、って驚いたのはついこないだのことでしたが、その彼女が、アジア選手権で、世界1位、2位、5位の中国選手を全部なぎ倒して、優勝してしまいました。

その中の倒した一人、世界1位の丁寧という選手は、オリンピックその他でもうお馴染みの選手で、もう無茶苦茶強いや、という印象しかなかったので、それを破ってしまったんだから、もう何だかもうマンガみたいな訳のわからない話です。

 

それで、今日のニュースで彼女の4歳の時の映像が流れていたのですが、打ち合っていてミスして相手のポイントになってしまった時に、「いまのみうのぽいんと、みうのぽいんと〜〜!!!!」って言いだして、寝っ転がってマンガみたいにジタバタして、ギャン泣き始めてしまっていたんです。「小さい頃から負けず嫌いで」というコメントが流れていたのですが、それにしたって、ものすごい悔しがりよう。もちろん、この年頃の子のダダのこね方は半端ないのですが、こんなジタバタは、見たことないです。

 

でも、見ていて瞬間、あれ??と思いました。どこかで見たような。

 

それで思い出したのが、将棋の14歳の天才、藤井聡太四段。昨日のネット対局の紹介で、彼が子供の頃通っていた愛知県瀬戸市の将棋教室の先生が、彼の子供時代について語っていました。その先生によれば、「(負けたときは)一番、泣きましたね。四肢をわーっとバタバタさせて、本当に泣いて泣いて・・・・」。師匠の杉本先生も、「負けると、将棋盤を抱えて泣いていましたね。」と話していて、平野美宇ちゃんと、全く同じ。

 

そういえば、谷川先生も、子供の頃、お兄さんとの将棋でエキサイトして、駒を噛んだり投げつけたりした、なんて逸話がありましたね。本当の天才とは、負けず嫌いの塊のような存在なのでしょうね。

 

(・・・・・でも、ふっと考え直すと、羽生さんには、あんまりそういう逸話がなかったような気が。違うタイプの天才もいるのかもしれません。)

 

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ボナンザ到来並みのショックでは?

Abema TVでやっている「藤井聡太の炎の七番勝負」。

六戦目は、ついに佐藤康光九段(現会長)との対戦です。

佐藤九段はつい先日も、NHK杯で優勝し、その健在ぶり見せつけたばかりですね。

 

将棋は、佐藤九段のダイレクト向い飛車。

対する先手藤井四段は、9五歩と端の位を取り、銀を端に繰り出し、さらに飛車を8筋に展開して、玉頭をいきなり攻める、という展開。

 

・・・・・だったのですが、一言で言って、完全に潰れてしまいました。。。。

まぎれもなく、藤井四段の完勝。。。。。

言葉もありません。

 

前回深浦戦と同様、感想戦でも、様々な変化手順を指摘しても、藤井四段は即座に寄せ手順を示し、それに対して「あの」佐藤九段が、「あー、なるほど。。。。」とつぶやく、という。。。ありえない光景です。

 

これで、あとは羽生三冠が残るだけ、ということになります。

繰り返しますが、まだ14歳の中学生です。。。。

 

今日発見したのは、Abema TVにはビデオというモードがあって、過去に放送された番組を検索すると、再度みられる!!ということ。ネットTVだからビデオ録画もできず、生で見るしかない、と思っていたら、見逃しても、ビデオ視聴で見ることもできる、という。。。。なんでこんな至れり尽くせり、なのでしょうか。

 

来週の羽生戦、さすがにここは、羽生先生に貫禄を見せてほしい、というのが、正直なところです。楽しみにしてましょう。

 

 

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都会のオアシス

蕎麦のことを最近、あまり書いていません。

諸事情で、あまり蕎麦屋に行く暇がなくなってしまったからです・・・

 

この春にみつけた蕎麦屋。

 

池袋で、良い蕎麦屋をみつけました!

 

宮城野という蕎麦屋。

 

行ったのはしばらく前なので、詳しいレポートはできないですが、まず

 

,擦い蹐、清廉な感じのお蕎麦、きりっとしまったお汁でなかなかに美味しい。しかも二段重ねのせいろで、量も意外にあります。

一品料理が充実している。比較的安価で、しかも美味しいです。「おつまみ3点セット」というようなのがあって、私はそれでお気に入りを3品頼みました(値段は1000円くらい)。私にとっては、ものすごくポイント高いです。

 

・・・・という感じで、素晴らしかったです。

 

池袋では、東口すぐの浅野屋に行くことが多かったですが、これからは宮城野に行くことが多いかも。店内も落ち着いていて、文字通り「都会の中のオアシス」という感じです。何度も通いつめたいですね。

 

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